The day before
皆様 こんばんは(‘◇’)ゞburuです。
今日は明日で終わりの仲良しオサンから
残件を引き継ごうということで
チームの皆で話し合い
私も含め、リーダーやバイト女が
これは自分がやった方が良いだろう
というものを自ら手を挙げて
引き継いだのが良かったです。
帰りは、会社の出口前で
私があまり好きではない
他部署のオバハンが来て
オサンに話しかけ
『オサンさん!聞いたで!
明日で辞めるんやて?!』
と。
オサンがそうだと返答すると
何でなん?と
理由を聞いてきたのですが
会社の人達が次々と
出口から出て行く中で
『いや~、あのチームが鬱陶しくて!』
とψ(`∇´)ψ
『リーダーもバイト女さんも
しょっちゅう休むので
やってられないんですよ』
と。
『確かに、情シスの人達は皆続かないわよね』
と。
『この後、buruさんが一人になってしまうので
そこだけ支えてあげてもらえますか?』
と。
いやw それ会う人会う人全員に
言ってくれるのは嬉しいけど
私は大丈夫です♪
何かそれ言われる度に
私が仕事で潰されそうな
弱弱しい人間みたいに思われるのも
嫌ですしw
てか、先輩だろうが上司だろうが
キレ倒す方ですので(ノ∀`)
『何かあったら相談してね』
とか言わる方が苦手なんですw
私、自分のことで
人に相談することって無いので。
寧ろ、クビになる方向のが心配ですw
まあ、そこは
先日のハラスメントの件もあり
オサンも分かってる筈ですが
それも含めて心配してくれている
ということは有難い次第です。
明日は嚙み締めよう
オサンとの同僚らいふを〆(.. )
オサンが転職先に行って
うまく立ち回ってくれて
私を呼んでくれたとしても
ショボい条件では
きっと私は転職しないと思うので
オサンと働くのは
明日が最後だろうしε=ε=┏( ・_・)┛