量販店モデル

皆様 こんばんは(‘◇’)ゞburuです。

今日はまたイエローハットを予約してまして

オイル交換とタイヤのローテーション。

いざ店に行くと
フラッシングもしませんか?
というのでお願いしまして

1時間くらいかかるので
近くのB店で時間潰し。
 

ファフナー625個
40回転:ヤメ

回らないのは分かってますが

回転体のVに入るところを見たくて
ちょくちょく打ってます(ノ∀`)

数十回転で
1回だけチャンス見れたらなって感じですが

すぐに正気に戻ります♪

 
北斗9 1375個
92回転:ヤメ

2台目500個→4931個
28回転:4連(3R1、10R3)
81回転:ヤメ

久々に

 

オモローでした
 

1万個くらい欲しかったけど(´_ゝ`)

 
最後の七星チャレンジ中に
イエローハットから着信があったので

時間的には丁度良く終わりました。

 
本日の結果です。

B店:30個交換
使用貯玉:2500個
獲得出玉:4931個
差玉:+2431個(8100円相当)

本日、+8100円でした。

 
イエローハットに戻り

料金は9000円ちょいでした。

 
 
さて、先日ちょこっと書きましたが

某家電メーカーに昔勤めてた
先輩オサンから聞いた話なんですが

家電の量販店モデルってあるじゃないですか。

例えば、Aというメーカーから
BURU TVというTVが出てたとして

これがヒット商品だとしますよね。

そうすると
家電量販店のYAMATO電機や
ジャパンネット田中などから

自社用のモデルを作ってくれ
という注文があるそうなんですね。

メーカーオリジナルの型番が
BURU TV 12345であるところ

量販店モデルには
末尾に『Y』や『J』がついて

BURU TV 12345-Y
になるそうなんですね。

で、その量販店モデル

メーカーオリジナルとはパーツの素材などが
異なってるそうなんですよ。

中身のパーツについて
オリジナルモデルでは
金属Aが使用されているところが

量販店モデルではグレードを下げた
金属Bに変えられているとか

オリジナルモデルでは
パーツにオイルが塗られているところが

量販店モデルでは
省かれていたりするそうです。

その分、安く卸せるのだそうで。

なので、先輩オサンは
量販店モデルは買わないと言ってました。

 
何かが欲しいと思って調べ

量販店が安いと分かった時には

型番までちゃんと調べた方が良い
という話でした。
 

一方、メーカーから販売奨励金が出るために
安くなってるものは別です。

その場合は型番も同じです。

 
てことで

明日からがダルいんですよね。

約1か月ぶりの5連勤だしε=ε=┏( ・_・)┛

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日記

Posted by buru